ガーデニングの豆知識

use: Yahoo!知恵袋Web API

サークル・同好会 - 職業能力開発総合大学校東京校
交通アクセス|お問い合わせ|サイトマップ. HOME > 入学案内 > キャンパスライフ > サークル・同好会. ガーデニングサークル. 私たち園芸部の目的は、学校を花いっぱいにし、校内美化を推進することです。 園芸部の ...
http://www.ehdo.go.jp/tokyo/ptut/campuslife/club-gardening.html

ご近所さんと、どうお付き合いしてますか?
ちょっとご近所さんについて、「ムッ!!」っときた事があったので質問しますー!我が家には、小学生と2歳になる2人の子供がいます。
問題のご近所さんは、すぐとなりの家ではないんですが庭でガーデニング・家庭菜園をしていてしょっちゅう外に出ていて、子供がいるせいか?
姿が見えるとすぐ寄って来て永延話し続けます。
60代なので、孫が同じ位らしいです。
引っ越してきたばかりの頃は、そうしてもらえるのも嬉しかったのですが、だんだんと億劫になってきました。
もちろん、それにはいろいろ理由があります。
噂話が好きなので、聞いてもないのに他の家のことを話してきたり、逆に聞いてきたり!!今回ムッっとしたことは、久しぶりに会って(姿は見かけてますが話すのが久しぶりなだけ!)「全然出てこないねー!!」「外に出さないから(子供の)日焼けしてないねー!」と言われました。
そうは言われても・・・それなりに外出してます。
もちろん、毎日じゃないですけど。
たまたまその方の出ている時間と合わなかったり、家の前では車が頻繁に通って危ないので、(庭も狭いので)車で広い公園へ行ったりしています。
近所に知り合いも同じ位の子供もいませんし。
たまに車をおいて出掛けますが、車がある=家にいるって思い込んでるようです。
その他「お姉ちゃんと年だいぶ離れてるねー」とも。
それにも事情があるのに何でー?
みたいに言ってきます。
そう言われた時、何か監視されているようでとっても不愉快でした。
その方は何でも孫(同居はしてません)を出してきます。
我が家は、主人の帰宅時間や休みなども不定期だし、実家にもあまり頼れない等、ひと言では言い表せない事情もあります。
それなのに、この位の時間には子供と外で遊ぶ。
という感じで言ってきます。
正直、ちょっと家の前にいると必ず寄って来るので見つかりたくないなーっという思いもあり、避けていたかもしれません。
私も、家のことなど色々やることがあり子供には申し訳ないな、と思いつつ毎日外で遊んであげられずにいます。
でも、毎日毎日外で遊んであげなければいけないでしょうか?
私も、鬱とまではいきませんがあまり人に会いたくない日もあります。
上の子の塾の送り迎えで、時間がないときでもお構いなしで話続けるので毎回「時間がないので~」と説明するのも億劫です。
ご近所さんは、みな私より上や親世代です。
お付き合いの仕方が分かりません。
それくらいの年齢の人は、あくまで自分の孫が基準ですから、アドバイスのつもりで言ってくれているのでしょうね。
それぞれの事情までは考えが及ばないのかも知れません。
決して悪気はないんだと思います。
ただ、そういう人は、怒らせるとやっかいです。
引っ越してきたばかりだから、親切にしてあげたのに!!と好意をもっていただけに、裏切られたと思って手のひらを返したように態度が一変するかもしれません。
ご近所さんなので、波風立てず、長い話はうまくかわしたいもの。
私は時間がないときは「あ!!すみません、今何時ですか?
!」と大声で相手に聞いて、話の腰を折っちゃいます。
「子供が遅刻しそうなので連れて行ってきます!!すみません~またゆっくり」と、さっさと逃げちゃいます。
私も以前、そういう高年齢のご近所さんのところに住んでいたことがありますが、初めは本当にどうしようかと思いました。
でもいつまでも同じ状況が続くことはなく、老夫婦が引っ越していったところに若い夫婦が引っ越してきたり、実は一本通りをはさんで向こう側に同年代の夫婦が住んでいるのを見つけたりと、状況はどんどん変わっていきました。
そのときはまだ結婚したばかりで子供がいなかったのでご近所の年配の方から「どうして子供がいないの?
」と無神経なことをズケズケ聞かれたりして傷ついたこともありましたが、「そうなんですーいないんですよ、ははははは」と言ってるうちに言ってこなくなりました。
だから質問者様も、「お姉ちゃんと年が離れてるね」と言われても「ええ、離れてるんですよ、ははははは」とオウム返ししておきましょう。
あちらは理由を聞き出したいのかもしれないけれど、あくまですべてオウム返し。
「ええ、いくら外に出ても日焼けしないんですよー」と言ってやりましょう。
幸いお子さんが二人もいらっしゃるので、お子さんの友達を通じて校区内に仲のいいママ友を増やしてぶちまけましょう。
そうしている間に、どんどん状況も変わってきます。
大丈夫ですよ!!